Mar 23, 2007

って言ってたけど…(BlogPet)


鈴木チェアマンは今後、クラブに対するきょう書などを同委員会のホームページで公表するように要望した。
って言ってたけど…

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「まいちゃん」が書きました。

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Mar 16, 2007

きょうは(BlogPet)

きょうは、メールするつもりだった。
例えば両までは両まででエアコンはメールしたいなぁ。
例えばきょうは、がスイッチを管理したかも。
例えばは両では両で念願しなかった?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「まいちゃん」が書きました。

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Apr 08, 2006

ご無沙汰しちょります

昨年11月に引っ越しまして。念願の?マイホームなわけですが、巨額の借金が両の肩にずしりとのっかっているわけでもあります。

そんなことはまぁ、どうでもいいのですが、PCのお部屋が2階の北側のお部屋になりまして。冬場、夜は寒いんですね。部屋に入る前にエアコンのスイッチ入れとくのもめんどいので、ついついPCから遠ざかってしまいました。子供が起きているうちは、できるだけスキンシップをはかりたいですしね。主なメールは携帯で読んでいるので問題ないのですが、PCでないとできないこと、例えばMLの管理なんかに手が回らなくなってしまって、ご迷惑をおかけしております。

メトの運営関係も滞ってしまっていますので、そろそろギアを入れ直して立て直さねば。。。

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Nov 10, 2005

体力の限界

今週末、ロマンツァ・マンドリーノ・アンサンブルの演奏会に出演します。
お近くの方、お暇な方、お忙しい方など、ご来場頂ければ幸いに存じます。
私はマンドローネを弾いております。

突然ですが、この演奏会をもって、マンドローネの演奏から引退しようかと思っております。月並みですが、体力の限界かな、と。普通の男の子に戻りたいです。(笑)

今までマンドローネやそれ以外のことでもお世話になりました皆様に感謝しています。ありがとうございました。

思えば、珍しい楽器故に、数々の楽団でマンドローネを演奏してきました。
出来る限り時系列に挙げると、

ジュネス・ミュジカル・マンドリン・オーケストラ
高崎高校マンドリンオーケストラ
全マン演奏会(大阪)
一橋津田塾マンドリン倶楽部
早稲田大学マンドリン楽部
高崎マンドリン合奏団
アンサンブル・アメデオ
アンサンブル・ビアンカフィオーリ
オルフェウス・マンドリン・アンサンブル
メトロポリタン・マンドリン・オーケストラ
ロマンツァ・マンドリーノ・アンサンブル

先輩の結婚披露宴でも演奏しました。メトのチェロトップの方の時、華燭の祭典だったかな。その時に笹崎さんと始めてお会いしました。

他にも忘れてるのがありましたら申し訳ありません。

私はマンドローネと出会えて幸せでした。それは、素晴らしい人との出会い、素晴らしい音楽との出会いの始まりでした。初めてマンドローネを弾いて舞台に立った時のことは今でも忘れられません。故・山本直純さんは素晴らしいエンターテナーでした。これから先、あの時のことを忘れることはないと思います。音楽している瞬間も、アフターファイブも、とても楽しい時間でした。

井口さんの営業努力もあって、マンドローネを持つ人が少しずつ増えているようです。これからもマンドローネが皆さんから愛されることを願ってやみません。マンドローネは永遠に不滅です。

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Nov 03, 2005

検証結果

柏DF土屋のタックルは警告が妥当の判定(www.nikkansports.comより)

 10月15日の浦和−柏戦で、浦和FW田中が柏DF土屋の危険なタックルを受けて右足首脱臼骨折の重傷を負ったプレーは、ノーファウルではなく警告が妥当な判定だった。1日の審判委員会による検証結果を聞いたJリーグ鈴木昌チェアマンが2日、「(土屋のタックルは)ボールには行っているが、止まれていなかった。警告のプレーだった」と説明した。プレーを問題視した浦和から意見書が届いていたが、警告が妥当な判定だったことを認める回答書を送ることになった。また鈴木チェアマンは今後、クラブに対する回答書などを同委員会のホームページで公表するように要望した。

こうした検証結果を公開していくことで、少しでも日本のダメ審判の意識が改善されてくれればと、切に願います。

 当の土屋選手本人は、田中達也選手が重傷を負ったことにショックを受けて練習と試合を休んでいましたが。DFとしてハードタックルをするなら、常に相手選手に負傷させてしまうリスクを負っているのだという覚悟が必要である。小学2年生でサッカーを始めて20年以上経つのに、自分のタックルが相手選手を負傷させる可能性を理解していなかったのか?そんなヤツはサッカーなど止めてしまえ。

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Oct 17, 2005

レイソル土屋はプロ失格

日刊スポーツの記事より一部抜粋
http://www.nikkansports.com/ns/soccer/p-sc-tp0-051016-0022.html

4−0の後半13分。最前線で田中がボールを受けた瞬間、DF土屋が後ろからタックルにきた。避けきれず、勢いのついた土屋の左足と地面に右足が挟まれる格好で倒れた。悲鳴が上がる。「ファウルじゃない」と怒っていた土屋は、変な方向に田中の足が曲がっているのを見て、顔が青ざめる。最後は涙目になっていた。

あのプレーをファウルじゃないと本気で思うようなら、レイソル土屋は即引退すべきだ。
プロとしてサッカーする資格などない。

土屋に警告すらしないレフェリーもどうかと思うけどね。
一発退場でもいい場面なのに。

負傷の田中達也は足首の脱臼骨折で全治6ケ月。ドイツw杯もほぼ絶望ですね。

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Oct 16, 2005

直前age

なんと明日(というか今日?)本番なのです。

浦和フィルハーモニー管弦楽団第39回定期演奏会

日 時:10月16日(日)13:30開場、14:00開演
場 所:彩の国さいたま芸術劇場音楽ホール
入場料:1500円(全席指定)
曲 目:
 ウェーバー/歌劇「オベロン」序曲
 ハイドン/交響曲第101番「時計」
 ベートーヴェン/交響曲第5番ハ短調「運命」

お時間許す方、是非お越し下さいませ。

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Oct 08, 2005

Jリーグの審判情けない


疑心生んだ主審の言動  -河野正のレッズ雑記帳- 
 より一部抜粋


こんな行為が常時行われているのなら、選手と審判の溝は深まるばかり。

 両者が協力し合って一級品の試合を提供してもらうことなど、当分期待できそうもない。

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Oct 06, 2005

八百長か!?

ナビスコカップ準決勝第2戦は、八百長だ。
上川レフェリーが明らかに千葉に有利な笛を吹き、千葉の勝利を導いた。

http://www.saitama-np.co.jp/news/reds/2005/kekka/051005.html


ブッフバルト監督は試合後の会見で、「試合前に主審が闘莉王に気を付けろよと、言った。選手にプレッシャーを与えた。試合前は同条件であるべきで、このようなことをやるのなら、22人一人一人に気を付けろよと、言わないといけない」と主張した。4月3日に行われたリーグ第3節の大分戦の試合前でも、アルパイに対して主審が同様の発言をしたことも明かした。


 既に千葉戦に関してはマッチコミッショナーに報告済みで、森ゼネラルマネジャー(GM)らがあらためてJリーグに抗議文を提出する姿勢を見せた。

相手PAで倒された闘莉王はシミュレーションとみなされ2枚目のイエローで退場となった。
色眼鏡で笛を吹くレフェリーなんていらね。

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Sep 07, 2005

勝利への執念?

9/3(土)に行われたJリーグのJ1第22節、鹿島vs浦和戦。
http://www.nikkansports.com/ns/soccer/f-sc-tp0-050903-0040.html

よくよく考えてみれば、レフェリングに対する不満をプレーにぶつけたのかと穿ってみたくもなるが、それはそれ。

トゥーリオが退場し一人少ない状況でも選手達は最後まで守備に攻撃に走り続け、
一時は0-2とリードされた試合を引き分けに持ち込んだ粘りに興奮し、感動した。

いつもはボールをこねくり回して流れを止めてしまう三都主。
思わずテレビの前で「止めるなよ!」叫んでしまう。
その三都主がスピードに乗ったドリブルで左サイドをえぐっていく姿にゾクゾクきた。

試合が終わってから、ある事を思い出していた。それは、2003年の10月26日、J1の第2ステージ。
その年完全優勝を成し遂げた横浜Fマリノスがセレッソ大阪と対戦した時のことだ。
マリノスは前半23分に佐藤由紀彦が2枚目のイエローカードをもらって退場し、
前半を1-2とリードされて折り返す。両者守りに入るようなことはなく、後半も激しい攻防を繰り広げ、86分にユサンチョルのゴールでマリノスが同点に追い付き、そのまま試合終了。

これは、ネットで見つけた記事のキャッシュ。
公式データはこちら

私の記憶によれば、試合終了の笛が鳴ると同時に、マリノスの選手たちは全員ピッチに倒れ込み、足が攣って立ち上がれなかった。限界まで走り続けて同点に追い付き、勝ち点1をもぎとったマリノス。
惜しくも首位に立つことはできなかったけれど、その選手達の戦いぶりを見た岡田監督はインタビューで涙を流し、「選手の粘り、執念に感動した。この彼らならきっと優勝できると確信した。」というようなコメントをしていた。

浦和REDSも同じ様に優勝してくれたらいいな、と(笑)

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